三重県出身

横浜フェリス女学院大を経てフランスソルボンヌ大学を卒業

児童文学作家
 【主な著作】
 ベストセラー  「すてイヌシェパードの涙」
 をはじめ、動物をテーマとした数々の作品を執筆

翻訳家
 (フランス文学 映画など)

「開運メイク」「カラーコーディネイター」のエキスパート



2006年 12月 「スピリチュアルと四柱推命」と題した
 角谷知江子のメッセージがイーストプレス社、 恋運暦 に掲載される。

2008年 4月 自身が見つめ直し、あらためて感じた命の大切さ、
 「歩みだす時に」と題したエッセイが伊豆日日新聞に11回にわたり連載される。

2008年 5月 東海大学附属高等学校中等部の入試試験問題に著作が採用される。

NHK教育テレビ
 「心が輝いたあの日」の中で取り上げられる。
日本テレビ 「ズームイン朝」
 命の尊厳のテーマで取り上げられる。
読売新聞創刊113年「40000号記念」
 紙面を通じて触れ合う心の中でもニュースとして取り上げられる。
日本で初めての「動物愛護功労者」として財団法人 日本動物愛護協会より認定を受ける。
ナースの生き方提案マガジン「ナースプラスワン」(小学館より発行)
 「こんな生き方したい」というテーマで取り上げられる。

現在、メンタルケアスペシャリストとしても活躍中。

その他、ここでは書ききれないほどの事暦を持つ。




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